まじなか歳時記 本文へジャンプ

神無月の頃

前回に引き続き、日本の唱歌にスポットを当てたつもりが、途中からものの見事にアニソンになったな。

♪涙そうそう♪

♪ハナミズキ♪

♪キセキ♪

♪粉雪♪

♪Jupiter♪

♪LOVE SONG♪

♪世界に一つだけの花♪

♪君の知らない物語♪

♪吹雪♪

♪シュガーソングとビターステップ♪

♪君じゃなきゃダメみたい♪

(2021.09.30)



RESEARCH
本サイトの此処3ヶ月の入場者数ランキングを発表いたします。ご入場ありがとうございました。

MONOLOGUE5
最近、ブラックラグーンを見直してみた。ああ謂う作品を見ると、ハードボイルドを書いてみたくなるんだよなあ…。

MONOLOGUE5
久し振りに、賤機山に登った。斯うして見ると、2年ぶりくらいだと思う。此処数年、いつも、登りながら考える事。『ひょっとしたら、此の光景は見納めなのかもしれない。』
そんな馬鹿な事を考えれば、フラグにしかならない事は、百も承知、二百も合点なのであるが、其れでも考えてしまう。其れ程迄に、まじなかの病態は進んでいる。

まあ、諸事、一期一会と謂う事なのだろう。

MONOLOGUE3
登ってみて思った事。
山の中には、間断なく、寒蝉の声が聞こえた。まじなかの家は賤機山の目の前である。にもかかわらず、家では、9月になってから、此の声は絶えて久しい。新たな発見である。

距離にして、約100mながら、其処には、未だ夏の欠片が落ちていた。

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(写真は賤機山周辺)


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