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文月の頃


聖地巡礼に行きたいなあ。

あの夏で待ってる

♪SIGN♪

♪季節のシャッター♪

月がきれい

♪イマココ♪

♪未来♪

♪月がきれい♪

just because!

♪over and over♪

♪in unison♪

♪behind♪

あの日見た花の名前を僕たちは未だ知らない

♪secret base♪

クズの本懐

♪平行線♪

(2022.6.30)



NEWS

RESEACH
本サイトの此処3ヶ月の入場者数ランキングを発表いたします。ご入場ありがとうございました。

MONOLOGUE5
聖地巡礼に行きたい。冒頭のアニメ。舞台は皆明確である。『あの夏で待ってる』、信州・小諸。『つきがきれい』、武州・川越。『ジャストビコーズ』、相州・藤沢。そして、『あの花』、武州・秩父。

MONOLOGUE5
小諸は、学生時代から通じて、4,5回訪れた事が有る。高校時代に愛読した、今は亡き小山田いく先生の『スクラップ・ブック』の舞台でもある此の街には、かなり強烈な思い入れがある。一番印象に残ったのは、やっぱ、懐古園かな。

MONOLOGUE3
『月がきれい』の舞台となった川越市は、学生時代に訪れた事があるが、小江戸の名前の通り静かな情緒溢れる佇まいの街である。『月がきれい』はそんな川越を舞台にした牧歌的な純愛物である。タイトルの由来は、勿論、漱石のあのエピソードである。(尤も、此れは創作だとの事であるが)

MONOLOGUE4
『ジャストビコーズ』の舞台となるのは、神奈川県藤沢市である。此の街も学生時代から何度か訪れたものの、じっくり見た事はない。劇中では冬の描写であるためか、何処か寒々とした印象がある。でも、モノレールのある街並みって何かいいなあ。

高校時代にやり残した事が、純粋に共感をさそう。

MONOLOGUE5
『クズの本懐』はテーマとしたら面白いと思った。リアルで観てたとき、かみさんと観てたんだが、観終わるといつも妙な雰囲気になるので、途中でやめ、後から纏めて観直した。

NEWS
退職したらのんびりと行って見たいなあ。

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(写真は富春院・城北公園周辺)


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