
本サイトの此処3ヶ月の入場者数ランキングを発表いたします。ご入場ありがとうございました。
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2023年、大晦日。日本平に行ってきました。嘸閑散としているかと思いきや、多くの観光客で賑わっておりました。特にインド系の団体客が多く、陽気に記念撮影をしておりました。彼方の人たちは彫りが深く美男・美女が多いですね。
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野口雨情の詩、『赤い靴』で知られる赤い靴を履いた女の子のモデルは、清水出身の少女、佐野かよとされております。何もかもが貧しかった明治の暗い時代の薄命の少女はも、矢張り夢を抱いていたのだと思うと、何だか切なくなりますね。
赤い靴(ウィキペディアより)
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思えば、此の60年間、駆け抜ける様に生きてきた。子供達も無事成人し、義務としては一区切りである。残り少ない人生を精一杯生きていこう。 |
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尤も、今、描いている『赤燈台物語』が完結するまでは、死ぬ気もありませんがね。と、謂うより、死ねんわな。
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まじなか君渾身のラノベ。赤燈台物語リンクはこちら。

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(写真は日本平山頂周辺)

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