まじなか歳時記 本文へジャンプ

弥生の頃


あと、一月もすれば待ち焦がれた春がやってきます。

♪星が泳ぐ(サマータイムレンダ op)♪

♪勇者(葬送のフリーレンop)♪

♪adrenaline!!!(エロマンガ先生ed)♪

♪シュガーソングとビターステップ血界戦線ed)♪

♪フィクション(ヲタ恋op)♪

♪君じゃなきゃダメみたい(月刊少女野崎君op)♪

♪ガヴリールドロップキック(GDOop)♪

♪平行線(クズの本懐ed)♪

♪光るなら(四月は君の嘘op)♪

♪SHINY DAYS(ゆるキャン△op)♪

♪檄!帝国華撃団(新サクラ大戦op)♪

♪only my railgun(とある科学の超電磁砲op)♪

♪吹雪(艦これed)♪

♪Komm, süsser Tod(eva)♪

♪花になって(薬屋のひとりごと op)♪

(2023.2.25)

最近、固定読者もつき、益々好調な赤燈台物語は此方へ

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本サイトの此処3ヶ月の入場者数ランキングを発表いたします。ご入場ありがとうございました。

MONOLOGUE5
またまた、長男とドライブに行った。此れと謂って、何処行く当ても無くである。取り敢えず、安倍川の写真が取りたかったのであるが、正直な処、何処行く当ても無いと謂うのが、正鵠を射ている。

MONOLOGUE5
ふと、気がつくと、美和街道前方の土手の辺りに、鮮やかな石竹色の木々が見える。長男を誘って、ちょっと寄り道してみる。

MONOLOGUE3
其処には、一面、早咲きの桜が咲き乱れていた。美和桜と謂うらしい。徒然なドライブではあったが、思わぬ、拾い物をした気分である。

MONOLOGUE4
冒頭での前言撤回。

気がつけば、私は既に、春の真っ只中に居たようである。

冬来りなば、春遠からじ。

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(写真は美和桜)


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